グラスリップ10話

ジョナサン
あらすじ
 麒麟館の展望台。“約束の場所”で透子と祐に告白した幸。驚く2人を見てどこか吹っ切れた様子の幸は、3人で月を見上げていることに嬉しさを感じる。その夜、自宅で妹の陽菜から、やなぎが

“新しい自分になる”

と言っていたと聞かされた透子は、自分も前に進むべく駆との関係をあらためて考えることに。翌日、駆の家を訪れた透子は、駆の母から、ピアニストとしての母の仕事の関係で転校を繰り返してきたこと、そのことによって感じる孤独を、駆が「唐突な当たり前の孤独」と呼んでいたことについて聞かされる。


 最近変な妄想をしてしまって、申し訳ありません。

 さて、内容ですが幸のサプライズは成功してよかったですね。最後には管理人がおこっていましたが、これもいい思い出です。

 ついに井美が帰ってきました。やなぎが走っているところを見てしまって慌てて隠れました。その後、家に帰ってみると彼女が出迎えていたのでした。

 沖倉は、幸に会って話をしていましたが、やはり本当に彼女が好きか聞いてきましたね。確かに、守っている描写は見られませんが・・・。

 妹の一言から、沖倉の両親に話を少し聞いて、さらに彼のことが気になってしまいました。そうして再び学校を訪れたのです。校庭にはジョナサンがいませんでしたが、先に着いていた彼のところにいたのでした。以前見た光景をまた見ていると話しましたが、ここで唐突なキスです。いままで疎中だったふたりがここで急展開ですね。

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