極黒のブリュンヒルデ12話

魔女狩り
あらすじ
 ついに九とヴァルキュリアが天文台に現れた。奇策を使いヴァルキュリアをハングアップさせようとする村上と初菜。そこに寧子も参戦するが力を使いすぎて逆にハングアップしてしまう。絶望的な状況の中、九の指示でヴァルキュリアは寧子にトドメの一撃を放つのだが…!?

 1107は確かにそこに居たのでしたが小鳥と判明し、動揺が走ります。・・・ということでヴァルキュリアをハングアップさせようとしましたが、初菜は再びまっぷたつに・・・。次に襲われたのは寧子ですが彼女をかばって彼が犠牲となりました。悲しんでいる暇はなくためらいながらも再び襲いました。その時でした。ヘクセンヤクトを名乗る勢力によって魔法が無効になりました。

 悲しむみんなでしたが傷がくっついたばかりの初菜がまだ完全ではないのですが登場し、彼の蘇生をしましたが案の定ハングアップ・・・。最後彼は寧子とカズミにも助けられました。彼らは小鳥を狙っているわけではありませんでした。中身のグラーネで彼女には特別な奴で、もし、覚醒すると人類滅亡だとか・・・。

 どさくさにまぎれた小鳥こと、1107は居なくなっていました。居た場所は研究所のようなところです。カズミに探し出してもらって出発しますが、まさにその時外は夜のはずが明るくなっています。元は小鳥のところから光が出ていました。人類滅亡へと一直線です。どうなってしまうのでしょうか?

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